キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.05.18 こんな木のお家で暮らしてみたい

玄関土間

キュービックホーム社長の久文です。

これは玄関土間(げんかんどま)

玄関から靴を履いたまま入っていける屋内の床が張られていない空間です。

この家では、

玄関を背にしての右手側が普段の生活エリア

そして、左手側が客間や仏事や催事に使われる特別エリアであり、

土間によるこれだけの空間が存在することで、

たとえ双方のエリアで同時に物事が進められていても、

家人やゲストは互いの物音や振る舞いを気にすることなく過ごすことが出来ます。

また、靴箱は右手最奥のこの部分に設けることで、

普段使いの置きっ放しの靴も人目に触れることはありません。

さらに、土間にプラスして家の裏側への戸口があると

表から裏への移動がかなり楽になるので、人によっては大いに重宝することでしょう。

ともあれ、ベビーカーや三輪車はもとより、

お気に入りの自転車やバイクや観葉植物も、

ゆったりと置ける玄関土間は、気持ちの余裕スペースなのかもしれませんね。

(*^_^*) はい

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CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
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