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キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.10.26 木の家で暮らしたい

折り上げ天井と真壁づくり

キュービックホーム社長の久文です。

吹抜けではないけれど、1階の天井よりも高い天井があります!

こういった作り方を建築用語では、

折り上げ天井!(おりあげてんじょう)といいます。

広々ゆったりとした床面積に、高さも加わった

この圧倒的な開放感がたまりませんね。

さらに柱や梁が現し(あらわし)となった

真壁づくり!(しんかべづくり)のこの空間は、

ビニールクロスで覆われた無機質の仕上りとは対極にある

木のぬくもりを存分に感じさせる自然素材で仕上げられていますから、

「わが家は、やすらぎ と くつろぎの場であってほしい!」

と、願われる方にはピッタリの組み合わせなのかもしれませんね。

ということで、折り上げ天井と真壁づくりの家、

その名は 蔵人!(くらんど)、いい家であります。

(*^▽^*) はい

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CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
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