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キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.08.20 こんな木のお家で暮らしてみたい

1階に和室

キュービックホーム社長の久文です。

1階にはLDKと 出来れば和室というご要望はけっこう多いものです。

また、私見で恐縮ですが、LDKを小さくしても和室は作られた方が良いと思います。

1階に和室がある最大のメリットは、暮らしの変化に合わせて、さまざまな使い方ができることです。

普段は家族がくつろぐ場所やお子さまのお昼寝・遊び場として、あるいは洗濯物をたたんだり、

少し横になったりと、日常のちょっとした場面でも重宝します。

また玄関や浴室、トイレともつながる間取りであれば、

来客時には客間として使用し、そのまま宿泊も不自由なく、

また、年齢を重ねて階段の上り下りが負担になったときには、1階の寝室として使うこともできます。

将来、ご両親との同居や介護が必要になった場合にも対応しやすく、長く安心して暮らせる間取りにつながります。

畳のやわらかな感触や、い草の香り、落ち着きのある佇まいも和室ならではのこと。

1階の和室は、単なる「和の部屋」ではありません。

子育て、来客、家事、休息、老後まで、家族の暮らしを長く支えてくれる、

柔軟性の高い一室なんですねぇ~…

(*^_^*) はい

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CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
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