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キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.08.10 お家が出来上がるまで

散水養生(さんすいようじょう)

キュービックホーム社長の久文です。

(‘◇’)ゞ んっ? これって何してんの? 

と、思われたことでしょう。

これはそう、散水養生(さんすいようじょう)と呼ばれる作業なんです。

散水養生とは、打ち込まれた生コンクリートが硬化していくまでに、

高温や乾燥により、ひび割れや強度不足が生じないように、

表面を湿潤状態に保つために行う散水作業のこと。

一般的に、表面が十分に固まった翌日以降から、

構造や気温に応じて3〜5日継続して行われます。

この何でもないような作業が、

夏場の過酷な環境の中でも、強固なコンクリート基礎を作り上げるため

重要な工程の一翼をになっているのです。

(。-`ω-)q はい

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CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
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