キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.05.01 番外編!「へぇ~」or「なるほど」

可憐だけど、しぶとい?

キュービックホーム社長の久文です。

透明感のある鮮やかな黄色にして、直径3㎝ほどの可憐なお姿、

このお花は、そう、コマツヨイグサ(小待宵草)であります。

宵(よい:夜)を待って小さな花を咲かせるというその習性から名付けられたこの植物、

その名の由来となったロマンティックなイメージとは裏腹に、

写真からもお分かりのように、アスファルトと側溝のわずかな隙間から生え出し、

地を這うように広がって、たくさんの花を咲かせるほどの

しぶとい生命力の持ち主なんですね。

ということで、この植物の自生地は、

西浜海岸道路の大池と板津の境、私の毎朝のウオーキングコースにあり、

その長い開花期(4月~11月)から当分の間は、

その可憐 かつ しぶといお姿に励まされそうであります。

(*^_^*) はい。

この記事をシェアする
Twitter Facebook
CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
記事カテゴリー
アーカイブ
2026年 2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年
ページTOPへ