キュービックホームのエイジング万歳+食いしん坊社長の徒然日記
2026.04.02 キュービックホームが手掛けたお家

木の家、大好き!(敷地47坪でも?)

キュービックホーム社長の久文です。

じゃぁ~ん どおだぁ~!! 

ココはそう、出雲市斐川町併川1671-2にある

キュービックホーム出雲営業所=キュービックタウンにある

コットン1/2モデルハウスの 吹き抜け大空間 であります。

この大空間はもちろん圧巻の存在感ですが、

このお家の最大の魅力は、何といっても

ほど良い古色をまとった無垢の床と

これまた無垢の柱や梁が古色で現し(あらわし)となった真壁づくり(しんかべづくり)の魅力(魔力?)でありましょう。

さらにDKまで引いて眺めれば、

頼もしい米松(べいまつ)の太梁(ふとばり)とグリッドの梁格子(はりごうし)

そして格子の中には、赤松の天板が見れます。

そしてそして、LDKにつながる5.4帖の和室が

p(>_<)q っかぁ~…

(*´▽`*) たまりまっしぇ~ん

ということで、間口 10m、奥行き 15.5m(面積 155㎡:約47坪)の敷地があれば、

アルプスの少女ハイジが暮らす山小屋を

現代風にアレンジした(?)ようなこの4LDK(2階3居室:トイレ2)に

普通車を4台を駐車できるお家を、

十分建てることが出来るのでありました。

(*^_^*) はい

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CEO BLOGについて
代表取締役社長(CEO)久文 秀典
時を経るほどに、ステキになっていくもの 出雲のハウスビルダーであるキュービックホームは、そんなアイテムが大好きです。また私たちは「エイジングを楽しめるお家」こそ、人にも、家計にも、地球にも優しい「究極のエコハウス」だとも考えています。お気に入りに入れて、楽しんでいただけたら幸いです。
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