2025.12.24
社長が見つけた“古き良きもの”、“ずぅ~っと在り続けるもの”
薪ストーブを楽しむ!
キュービックホーム社長の久文です。

本日、久しぶりに天神の賢人(けんと)で薪ストーブの火入れを行いました。
薪(まき)は、ネットで「島根 薪」で検索したところ、
宍道町の「薪屋一十とやおら林業舎」さんが見つかり、
軽トラックの荷台にすり切れ1台を持ってきていただきました。

このお方は、その「薪屋一十とやおら林業舎」さんの代表である福間徹さん、
本日は運搬荷下ろしの後に、試し焚き(ためしだき)をお願いし、
薪ストーブや煙突のチェックをしていただきました。

経験したことのある方ならお判りでしょうが、
薪ストーブの火入れって、けっこうコツがいるんです。
要は、いかに早い段階で煙突の中に上昇気流を生み出すかがポイントで
そのためにはストーブの仕組みを知って、薪の組み上げ方への配慮が大切と
懇切丁寧にご指導をいただきました。(裏技も!)
ゆらゆらとゆらめく炎は見ているだけで心が癒されていきます。
実物が醸し出す格別の雰囲気と心地よい香り、そして炎が生み出す上質のぬくもり…。
(*´▽`*) っかぁ~…たまりまっしぇ~ん ♪♪♪
ということで、ぜひ見たい、ぜひ味わいたいと思われた方はご遠慮なくお申し出ください。
梁や柱が見える上質の木の家で、美味しいハーブティーでもお出しいたしましょう。
(*^▽^*) はい
